2016年05月04日

【M.R.M】吃音(どもり)・完全克服プログラム 

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これまでに300名以上の吃音(どもり)の人をを救ってきた、6週間以内に吃音(どもり)を克服させる特別なプログラムをあなたにご用意しました。


1日わずか20分程度の簡単な(しかし特別な)エクササイズを、6週間、ご自宅で、リラックスした状態で、お一人で、空いた時間に行ってください。


テキストとビデオで構成された完全なセルフワークプログラムですので、誰かと顔を合わせることはありませんし、特殊な器具や機械などを使用することも、何かを買う必要もありません。


吃音(どもり)プログラムをスタートして6週間後、あなたは吃音(どもり)を克服しており、人との会話を心から楽しめる充実した人生に一変していることでしょう。



詳しくは ↓

【M.R.M】吃音(どもり)・完全克服プログラム


一つは、発語気管のトレーニングです。

腹式呼吸法を習得するためのトレーニングや、特殊な器具や機械を使った、横隔膜の動きを矯正するトレーニング、口の形や動きを矯正するためのマウスピースを使ったトレーニング等々、つまり身体の発語気管を鍛えるためのトレーニングということになります。


しかし、私はこれまでに、150人以上の、こうしたレーニングを行ってきた吃音者と接する機会がありましたが、克服できたという人に未だ出会ったことがありません。



二つ目は、「SSRI」という薬です。

これは最近流行している薬で、飲むと脳の興奮や緊張が抑えられ、普段よりもどもらずにしゃべることができるという、一見優れモノです。私も試した事があります。


他には、男性の早漏防止に使っている人も見られますが、これは本来、うつ病やパニック障害、強迫性障害などの精神病による症状を抑えるためのものとして開発された薬なんですね。


ずっと使い続けなければいけないし、そもそもこれは薬です。


今後どんな副作用があるかわかりません。報告によれば、吐き気や嘔吐、下痢や食欲減退などの副作用が認められているようです。



三つ目は、セラピーや催眠療法です。

心理セラピストや催眠療法士による専門的なカウンセリングを受ける事によって、症状の改善を図ろうという話なのですが、この試みは間違ってはいないと思います。これによって、改善した人の話もちらほら聞きますので。


しかし、これにはたくさんの問題があります。


まず、カウンセリングを受ける事自体わずらわしい、という問題です。


たった一度のカウンセリングで克服できるわけはなく、わざわざ、何度も足を運ぶ必要があるのです。


さらに、対面指導のため、どうしても費用が高額になってしまうということも問題ですし、何より一番の問題は、指導者自身が吃音克服経験者ではない場合がほとんどだということです。



詳しくは ↓

【M.R.M】吃音(どもり)・完全克服プログラム





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